太陽光発電の導入体験で、メリットデメリット大公開!検討の方はぜひチェックしてください。

パネルの見た目

パネルの見た目

パネルデザインも色々あります。

「外観」でも触れましたが、ソーラーパネルはかなり存在感があり、

建物の外見を大きく左右します。

ここではパネルの見た目に焦点をあてましょう。

 

パネルのスタイル

使用メーカーは京セラ、typeG。

京セラはもっとスタイリッシュなものもあるのですが、

キャンペーンで無料導入だったので、選択の余地はありませんでした。

それでは、パネルの見た目の写真を見ていきましょう。

 

横から撮った写真がこちら。

 

 

設置傾斜は5度となっています。

 

このように縦にずらりと並び、段々畑のように設置されています。

 

横―縦と、平たい屋根を上手く使って並べられているのが

イメージできる写真です。

 

屋根の1/3程度の量しか乗っていないのは、

 

金銭的に追加導入ができなかったから。

将来的にはもう少しパネル数を増やしたいです。

 

パネル1枚のアップ。

 

意外に小さく感じるかもしれませんが、

 

1.6m(横)×0.99m(縦)×0.04m(厚み)です。

 

デザインにこだわる意味

パネルの見た目は、効率だけを考えるなら、あまり考慮する必要はありません。

しかし家の外観とあわせようとすれば、やはり気になるでしょう。

瓦屋根の和風建築ならばまだいいのですが、

南欧風や西欧風のかわいらしい家の倍、かなり相性が悪いので

しっかりと検討してください。

太陽光パネルは一度つけると、撤去にものすごくお金がかかります。

「あー、やっぱり外観と相性が悪かったから外したい」と思っても、

そう簡単にはいかないのです。

>太陽光発電の導入体験で、メリットデメリット大公開

太陽光発電の導入体験で、メリットデメリット大公開

太陽光発電を導入した経験を交え、設置する際に必要な情報を紹介。 土地活用の一環として、太陽光発電をご検討の方はぜひチェックしてください。

CTR IMG